先日、秋月電子でラズパイpicoボードを買おうと思って色々見ていたら、FPGA付きのラズパイpicoボードを見つけました。インドのVICHARAKという会社のShrike Liteという製品で、1240円で販売されています。面白そうなので早速 ポチッとしたところ、本日配達されました。このボードには、ルネサスのSLG47910Vという小規模なFPGAが搭載されています。どれくらいのロジックが収容できるのかは やってみないと分かりませんが、そこそこ役に立つんじゃないかと期待しています。開発環境はルネサスから無償で提供されているので、ポチッと注文した後すぐにインストールしました。開発言語は、私にとって未経験なVerilogだけのようなので、少し勉強も始めています。ちゃんと使いこなせるようになると良いのですが、どうなることやら…
FPGA付きラズパイpicoボード
電子工作

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