杭の製作

アマチュア無線

 山掃除をした時に、杭にできそうなヒノキやカシをキープしていました。何の目的で杭を作るのかというと、無線小屋からアンテナタワーまでの間の同軸ケーブルやローテーターのケーブル等を吊り下げるための支柱の用に供するためです。10年に一度位の頻度で更新しないと朽ちてしまいます。杭を地中に打ち込むために、先端をチェーンソーで尖らせました。ヒノキの場合、この後 皮を剥かなければなりません。でないと、虫が入って簡単に朽ちてしまうからです。

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