お盆が過ぎて 特に何もすることはなく、厳しい暑さに滅入っています。鮎釣り キャンプに行きた〜い!と、鮎の塩焼きを思いながら、竹串を削りました。
前回九頭竜川に行った時、自転車を持参して、これは便利に使えそうだと感じたので、さらに グレードアップしました。荷台に曳舟だけ積んで移動すると、ただでさえ少ない水が溢れて少なくなって問題ありなので、荷台にすっぽり入るサイズのオトリ缶を購入しました。オトリ缶の高さが低いので、曳き船はその上に載せることができます。竿を佐々木小次郎へのように背中に刺した状態だと安定感に欠けるので、塩ビのパイプを使って 竿立てを自転車に固定しました。これなら、路側を走っていてもドライバーに迷惑がかからないでしょう。河川敷内の道路なら ヘルメットは不要かもしれませんが、一般道を走ることがあるかもしれないので、パラグライダーの 練習時に使っていたヘルメットも持参します。



コメント